インナーチャイルドの癒し✨は過去を赦しゆるされ、思いを受けとめること💫🌞🌛🌏

インナーチャイルドを分かち合う

「分かち合う」って本当はこんな心地よい感覚なのかもしれない🌟だとしたら、わたしはもっともっとみんなと分かち合いをしていきたいなと思ったよ🌏😊

わたしの中にインナーチャイルドがくすぶっていると時は、まるで【ココロの中に湖があって、その底に箱が沈んでいて、厳重に鍵がかけてある】ようにみえたりするよ🧰

癒していくときはいきなり箱を全開にしないで、少しずつだしてあげる。箱の中には小さなときに積み重なった辛い記憶…によって生まれた「思い」がたくさんはいっているよ✨

ほんとは伝えたかった思いや、誰かに助けて欲しかった思い、その願いは決して叶わなかったから💦

そんな風にわたしの思いはきっと叶わないだろう…という証拠を日常でもたくさんみつけてそこにフォーカスしていきます。小さい頃からのほら、やっぱりそうなるよね、が積み重なり思いこみに変わっていきました。

小さな頃はよく

「自分の居場所がどこにもない感覚」

「誰からもどうせ愛されないだろう」

があったよ💦

何か辛いことがあってサインをだしたとしても親は気づいてくれなかったり、

こどもの言うことより大人同士の世間体を気にしてわたしを守ってくれなかった、

というこどもにとって世界の全てでもある親から守ることを拒絶された感覚…

お母さんはそんな風に思ってなかったとしても、そう思ったというのがポイント。

こどもながらにお母さんはピアノの先生のご機嫌をそこねたくないから、大人同士の関係性をこわしてはいけない❗❗みたいにおもったんだよね。(これが幼稚園くらい)

結局10年ちょっと続けるんだけど、体罰やそのときのいじめなどもあり暗~くて閉じ籠るような性格に。小学生時代はこんな感じ❗

その間にも色んなことがおこったけれど、長いので割愛します、またの機会に笑

過去を癒しにいくこととは?

過去のインナーチャイルドを癒しにいくのは、

叶わなかった思いを救いにいける大人に自分自身がなれるということ✨🦸✨🦹

まるでヒーローのように。

「大丈夫だよ、あなたを助けにきたよ」

「あなたのおもいは未来のわたしには届いているよ」

とまず向き合って抱き締めて、一回目の癒し。

過去から根付いた思い込みは、わたしを形成する一部だったから、邪険にしないであげる。

確かにわたしの人生の学びのために役立ってくれた。これ以上わたしのココロが傷つかないように守るための壁であった。

そこから、どんな逃げグセがあるか、どんな人だと嫌なのか、その中で救いになったことは?何がそのときこわかったのか?

どんな小さな気づきでもカウントして数えてみたりしたよ✨

実際に深堀りが進んでからはヒーリングで過去にエネルギーを送ったりもした✨

辛くて、もう人生やめてしまおうか、と空を眺めたあのときに、一筋の光のような、包まれるようなあったかい感覚は自分自身のエネルギー体だったのかもしれない💫😊

わたしにとってインナーチャイルドを癒すことは自分の歴史の全てを赦しゆるされること。

過去の思いを両手を広げて受け止めてあげること。

辛い記憶を思い出すだけじゃないよ、きっと大丈夫だよ。

ココロの奥にしまっている小さなあなたが、

安心してもう一度この世界を生きていけますように💫🌞🌙🌏

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